スマートフォン向けのゲームとして空前の人気となったガンホーの『パズル&ドラゴンズ』、通称『パズドラ』。
この『パズドラ』人気で、ガンホーの利益は前の年の6倍以上にもなったとか。
最近はニンテンドーの3DS用のソフトにもなりましたね。
我が家でも、私はスマートフォンで、息子は3DSで、それぞれ『パズドラ』を楽しんでいます。
そんなスマートフォン向けの『パズドラ』に、新作が登場するそうです。
先日の発表によると、新作『パズドラ』の配信は、3月以降になるとのこと。
これまでの『パズドラ』の内容とはまた違ったものになるようで、新しい楽しみ方ができそうです。
私はスマートフォンなので新しい『パズドラ』で遊べそうですが、3DSで遊んでいる息子からは『ずるい』なんて、うらやましがられそうです。
親子で楽しめる『パズドラ』の新作に、今から興味津々です。
参考情報 http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/docomo/SM-N900DZKEDCM

つい先日私も同じ意見を持ったスマホレビューを読みました。それは、ドコモが提供する「歩きスマホ」防止のためのアプリ。最初にレビューを読んだ時はよく見ていなかったのですが、このアプリ、未成年者を対象にしているとのこと。何で??歩きスマホをしているのは20代や30代が最も多いと思うのですが^^何か見当違いのドコモさん。。そして「そうそう!」とつい頷いてしまったのは、このアプリが任意でダウンロードして利用する、というもの。これだと、自から自分を制するためにアプリをダウンロードすることになります。でも、わざわざダウンロードしてまで自分を制したい人は、こんなの必要じゃないと思いますし、反対に歩きスマホを日常的にやっている人はこんなアプリいい迷惑!と思ってしまいそうですよね^^今日見たレビューにも「自身でこのような手続きしてまでこの機能使う人は、めったに歩きスマホなんてしないのではないだろうか。本当にこのアプリが必要な人、つまり自身も危険で、周りにも迷惑をかける人は、なかなかインストールしないと思うのだが、いかがだろうか。」と。全く持ってその通りですよね^^
最新記事 大画面を快適かつ有効に使い倒せる、au「GALAXY Note 3 SCL22」スマホレビュー・スペック一覧

ドコモからのiPhone 5販売によって、スマートフォンの新機種が一段と注目されたこの秋冬商戦ですが、実はひっそりとガラケーの新機種も発売されていたそうです。しかも、ドコモ、au、ソフトバンクと3社揃っての発売。3社が出揃うというのは珍しいらしく、反対に言うとガラケーの需要はまだまだ見込めると言ったところなのでしょう。モバイル研究家という人がいるそうで^^その人の見解では、「スマホでアプリやインターネットを利用するのは電車などの移動中が多いですよね。ですから、メインの移動手段が車という地方在住者には、スマホの必要性はそこまで高くない。地方ではお年寄りに限らず、ガラケーは根強いニーズがあり、スマホが普及したここ数年も、各キャリアは1年に1度くらいは新機種を出しています」とのこと。根強い二ースがある、ということはまだまだガラケーは生き残っていくということなのでしょうね。ただ、携帯電話に慣れていない高齢者が現在はたくさんいるものの、10年も経過すればスマホに慣れた高齢者も多くなるということですから、やはりガラケーは次第に少なくなっていくのでしょうね。。
参考記事 docomoスマートフォン性能のランキング ~スマホのベンチマーク総選挙~

iPhoneがドコモからも発売されることになり、顧客流出に歯止めをかけられるかが注目されていましたよね。iPhoneの発売は9月20日。しかし1ヵ月ほど経過したところで発表されたのは、歯止めがかかるどころか顧客流出は止まっていない・・という散々たる結果でした。ところが2ヵ月近く経過した今、iPhoneの発売効果がじわりと来ているとニュースなどで紹介されていたんです。よかったですね~^^他にもドコモはスマートフォンの新機種を販売していますが、やはりiPhoneの効果は大きかったのでしょうね。スマホレビューでも「携帯電話各社が8日発表した10月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を引いた純増減は、9月にマイナス6万6800件と過去最悪だったNTTドコモが3万7100件の純増に転じた。米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」の在庫状況が後半にやや改善されたことに加え、冬春モデルの発売が始まったため。」とありました。ただ、顧客流出だけ見るとまだまだその数は高い水準にあるということで、iPhoneの品薄がまだまだ響いているのかもしれません。。

ドコモスマートフォンにとてもかわいい新機種が登場するそうです。
新機種は富士通の『Disney Mobile on docomo F-03F』。
名前の通り、ディズニーデザインのスマートフォンです。
この『Disney Mobile on docomo F-03F』は、ボディにパール粒子が光るデザインで、ホワイト、ピンク、ブルーの3色のバリエーションが用意されているとのこと。
パール粒子が高級感を醸し出しているので、大人でも持てるデザインになっています。
ミッキーモチーフのイヤホンジャックアクセサリーとかわいい卓上ホルダーも付属するとのことで、ディズニー好きにはたまりませんね。
外観だけではなく、搭載されているコンテンツもディズニーだらけとのこと。
たくさんのかわいいディズニーコンテンツを楽しめるそうです。
せっかく女子としてスマートフォンを選ぶのだったら、こんなディズニーシリーズも一度は持ってみたいですね。

NTTドコモがサービス「データ保管BOX」と連携できるアプリを紹介しています。「データ保管BOX」はクラウドサービスで、アップロードしたファイルをスマートフォンやPCからクラウド上で閲覧・編集できるもの。いつでもどこでもデータ編集できるので、アクティブに使えるサービスです。連携できるアプリと紹介されたのは3つ。1つ目は「CamiApp」、スマートフォンのノートアプリ。アプリに対応しているノートを撮影すると、自動でデータ化してくれる便利ものです。2つ目は「ボイスメモ(スケジュールSt.)」。これは音声の録音や再生をすることができます。3つ目は「ThinkFree Office」で、PCでもおなじみのMicrosoftOfiice形式のファイルを閲覧・編集できるアプリです。勉強や仕事をしているとこれらを使う機会はとても多いので、これも便利!これら3つのアプリと連携し、クラウド上で管理することができます。どれも便利なアプリですので、おすすめです。

NTTドコモは、シニア層向けのらくらくスマートフォンシリーズの新たなラインナップとして、富士通製のAndroid4.2搭載スマートフォン「らくらくスマートフォンプレミアム」を発表した事が分かりました。同製品は、約4.3インチのTFT液晶ディスプレイを搭載したAndroidスマートフォンで、省電力液晶の「WhiteMagic」を採用によって、屋外や直射日光下でも明るく画面表示が出来るそうです。また、従来のらくらくスマートフォンと同様、ボタンのように押した感触がある「らくらくタッチパネル」も備えているとの事です。さらに、「dマーケット」や「Google Play」にも対応し、dマーケットを使ってスマートフォン向けのコンテンツを楽しんだり、Google Playから好きなアプリをダウンロードする事が出来るようになるそうです。発売時期は9月下旬から10月上旬を予定しているそうなので、これまでの「らくらくスマートフォン」では物足りなくなってきたという方はチェックしみてはいかがでしょうか。
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NTTドコモの新型スマートフォン「Disney Mobile on docomo F-07E」の予約が7月24日から始まっています。本機種のキャッチ コピーは「きらめく光が美しい。Disney イルミネーションのスマートフォン」。本体のいたるところにディズニーのデザインがされているところが魅力の機種です。発売日は7月31日の予定。また、この発売にともなって「スマホケース投票キャンペーン」が実施されています。これは特設Webサイト上に掲載されている6つのF-07E専用ケースの中から好みのデザインに投票できるものです。投票するとケースのデザインをモチーフにした壁紙がダウンロード出来る他、ナンバーワンになったケースは抽選で1000名にプレゼントされます。このキャンペーンは購入者でなくとも投票できるようです。

ドコモのスマートフォンの展開について、全体像を把握しておきましょう。ドコモのスマートフォンの販売について、最大の特徴として、iPhoneを扱っていないこと、つまりはアンドロイド機種を扱っているというものがあります。そのために、販売時期や販売機種のラインナップは、iPhoneを意識したものとなっています。iPhoneの新機種が発売されて数カ月後、性能や機能面で大きく上回った機種を市場に投入するというのが、ここ最近のドコモの販売戦略と言えます。そもそも、アンドロイド機種全般について、iPhoneとの住み分けとして性能面の強化をあげています。その中でも特に、ドコモは群を抜いて性能のいい機種を扱っています。さらに、アンドロイドはいろいろなメーカーが自由に機種を製造できますし、通信会社からすれば自社サービスの提供が容易なOSとなっています。ドコモは自社でのコンテンツ配信に力を入れています。

NTTドコモは5日、Androidスマートフォン「Optimus it L-05D」「Optimus G L-01E」のAndroid 4.1へのOSバージョンアップを実施した。Andorid 4.1に更新することで、天気や自宅までのルートなどの情報を表示する「Google Now」が利用可能になり、ステータスバーに表示される通知からアクションが可能になります。ソフト更新の実施により、さらにロック画面にスワイプ機能も加わる。カメラアイコンをスワイプすると、カメラを素早く機能できる。機動したいアプリを任意のものに変更することも可能。また、ホームボタンの長押しから「タスクマネージャー」や「検索」の起動も行える。このほか、同端末の画面をパソコンのディスプレイ上に表示し、文字入力や画面操作がパソコンのマウスやキーボードで可能になる。GoogleNowが使えるようになるのはすごくいい!これら機種の利用者はぜひアップデートしましょう。
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